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すみません

最近やけに忙しすぎて更新がなかなか出来ないんですよね、だから更新をしていなければ「いそがしいいんだなぁ」とでも思っていてください。
皆さんお久しぶりです。(つーか、自分が更新してないからジャン!)
書くことが無いんですがね、どーいうことなんでしょうね、気分的なものなんでしょうかね。
で今回は、理科の勉強をしてみますね。
理科は基本的に「暗記分野」と「計算分野(?」に分かれていてですね、暗記分野は名前のとおり覚えたらはいおわり、なんですが計算分野はなかなか理解力が必要です、のでまずは受験勉強をする際は、暗記分野からつぶすべきですね、ちなみに元素記号は、とくに覚えたほうがいいでしょう、皆さんは何個ぐらい覚えていますか?
計算分野は難しいものは難しいですから、ちゃんと基本だけは理解をしておいたほうがいいのですね。
では、ちょっと難しいもんだいを作ってみたので、分かったらこたえをコメに書いておいてください、のちほど、かいとうを記事で書かせてもらいます(解法といっしょに)
では、問題です。
「高さ2000mの山があります、地上の気温は26℃です、空気は雲が出来るまでは100mごとに気温が1℃下がり、雲が出来てからは100mごとに0.5℃下がり、そのあと下降していくときは100mごとに1℃上昇します。200mの高さにきたとき雲が出来ました。反対側のふもとにこの空気が山を越えていったとき気温が何度になっているでしょうか」
でわぁ~、解答をお待ちしています。
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コメント

No title

すいません;;
ちんぷんかんぷんです;;
受験でこんな問題出るんですか('

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